あなたは、人生の最後を、どこで過ごしたいですか?
鎌倉自宅葬儀社は「あなたのご自宅」を提案します。
想像してみてください。リビングでの一家団らん。
台所での晩ごはん。”ただいま”や”いってきます”が響く玄関。
家族の思い出は、家の中に詰まっています。
慣れないお葬式だからこそ、いつも暮らしている家で。
最後だからこそ、いつもと変わらない家庭料理を。
家族や親しい人たちと一緒に、思い出を語りましょう。
自宅なら、誰かに急かされることもありません。
マイホームなら、マイペースで過ごせます。
自宅だから、余計な費用もかかりません。式場費、装飾費、
ご遺体安置料、安置所から式場への搬送料、すべて不要です。
最低限の予算でも、ずっと忘れない最後の思い出はつくれる。
そのことを、鎌倉自宅葬儀社は、お約束します。
日本初の自宅葬専門の葬儀社、鎌倉自宅葬儀社さんのタグラインです。
ぼくが島根の田舎育ちのせいもあり、お葬式というと自宅であげるのが普通だと思ってました。でも現実では、自宅での葬儀より、葬儀場での葬儀のほうが多くなっているのです。自宅だと掃除するのもタイヘンですし、近所の人に手伝ってもらうのも気を使ってしまう。わからなくもないような…。
10年前くらいに読んだ養老孟司先生の『死の壁』の中で、棺が入らないエレベーターのマンションが都内にけっこうあるという話を思い出しましたが、そこともつながりそうです。
でもまぁ、都会で育った人であれ、田舎で育った人であれ、「どこで葬式をあげたいか?」と聞いたら、ほとんどの人が、葬儀場より、家(実家)と答えるんじゃないかなと思いました。そして、自分の希望したカタチで最後の時間を迎えられる人を増やすことは、いいことだとも思いました。なので、死にまつわることだけど、前向きな言葉にしたいと思ったのです。
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